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転職に役立つ!アパレル業界の本社職カタログ

職種情報

アパレル業界で転職をお考えの方の中には、「店舗経験を活かして本社で働いてみたい」「販売以外の仕事内容を知りたい」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。アパレル・ファッション業界には多くの職種がありますが、今回は、注目の本社職7つの仕事内容や目指し方についてご紹介します。

■アパレル業界の注目職種①マーチャンダイザー

仕事内容

マーケットやトレンドを分析し、売れる商品の企画から、予算・売上の管理までを担当するのがマーチャンダイザー。英語のマーチャンダイジング(merchandising)からきている言葉で、MDと略されます。経営の重要な位置を占める仕事を担い、アパレル企業のブレーンと言っても過言ではありません。

MDは売れる商品を作り、売上・利益を上げることが大事な使命。そのため、緻密なデータ分析と目的達成のための臨機応変な対応が求められます。例えば、シーズンごとに前年のデータを丁寧に見直して改善点を洗い出し、次期の目標を設定。移り変わりの激しいアパレル・ファッション業界において流行を的確に予測し、自社で売れるアイテムを企画します。販売数量を予測し、適切な数量でアイテムを制作、タイミングを見計らい店舗内の適切な位置にディスプレイし、適切な価格を付けて市場に投入します。販売開始後は、売上状況を常にチェック。売れ残ってシーズン後に大量の在庫を抱えてしまわないよう、売れ行きが良くない場合はショップ店員にお客様の反応を聞きつつ、ディスプレイを変更するなど改善策をすぐに実行します。反対に、早く売切れてしまいお客様が購入できなくなるのも機会損失となりNGのため、急いで追加発注を行うなど、常に臨機応変な対応が必要です。

MDの仕事は、自社だけでなく多くの会社・職種の人と関わります。例えば、商品企画の際はデザイナーと打ち合わせ、制作の段階では自社の縫製部門や他社の縫製工場と、発注数や納期、金額等についてすり合わせます。自社の広報とは新商品や今シーズンのテーマ、予算などを伝えて広告制作を依頼し、販売の現場となるショップとは、マネキンのコーディネートや商品の配置などで意見交換をします。他にも、予算や営業成績などを自社の会議で報告する、新商品をお披露目する展示会の準備などもあります。

マーチャンダイザーになるには?

アパレルやマーケティングの経験がない場合、いきなりMDになるのは難しいのが現状です。MDの目指し方としては、大きく2つのパターンがあります。

ひとつは、アパレルメーカーで店舗スタッフや店長、その他の部署で経験を積みながら目指す方法。店舗スタッフとして入社し、優秀な成績を上げて店長にステップアップ。店長で実績を上げ、MDに志願するという方法です。一見、時間がかかり遠回りにみえますが、店舗は直接お客様とやり取りできる重要な場所。お客様が自社ブランドに求めるデザイン、価格など現場を詳しく知っていることは、企画立案の際に大きな武器になります。現場の声を知っている人の企画案には説得力も増します。もうひとつは、MDアシスタントとして採用される方法。先輩MDの仕事を間近で見ながら経験を積みMDを目指します。例えば、マーケティングのレポート作成、在庫管理のデータ入力といった事務作業、店舗からの発注リクエストの対応や、会議や展示会の準備など先輩の手となり足となり働きます。

■アパレル業界の注目職種②バイヤー

バイヤーの仕事内容

自社ブランドで「売れる」と判断した商品を、世界中から見つけて買い付けてくるのが主な仕事です。売上・利益に直結するため責任は重いですが、やりがいも大変大きくなります。アパレル企業の花形の仕事と言えるでしょう。

買い付けをするためには、まず売れる商品を探し出さなくてはいけません。自分のセンスや直感も大事ですが、市場調査やトレンドの分析などを綿密に行い、売れる商品を予測します。買い付け時には大金が動くことが多いため、感覚だけでなく売れる根拠をデータで示さなければ予算の承認が下りません。販売開始後は売上状況を確認・報告し、次回の買い付けに活かします。どれだけ丁寧に分析し予測を立ててもうまくいかないことはあります。しかし、売れると予測し、発掘した商品が他社に先駆けて売れたときの達成感、投入した商品をきっかけに掛けた流行が起きたときなど、やりがいは大変大きいものになります。

バイヤーになるには?

バイヤーはブランド全体の営業成績に影響するため、未経験からバイヤーになれることはほぼありません。自社の顧客のニーズをよく把握できる店舗スタッフ、店長、マネジャーと販売・営業の経験を積んでバイヤーになることが主流です。バイヤーのアシスタントになり、仕事を手伝いながら覚えていく方法もありますが、販売経験を求められることもあります。海外に買い付けにいくことが多い企業では語学力があると有利です。

アパレル業界の最新事情

■アパレル業界の注目職種③VMD

VMDの仕事内容

同じブランドでも、店舗によって内装や商品配置、マネキンの服装などが異なっていることに気づいていましたか?これは、VMDが客層やアイテムに合わせて最も「売れる」よう、戦略的に考えて配置しているからです。商品が見やすい、買いやすいショップを作り上げることがVMDの大事な仕事です。

店舗で買い物をする流れに沿って、具体的に見ていきましょう。まず、お客様にショップについて興味を持ってもらう必要があります。そのためには「このショップに入りたい!」「自分にぴったりのアイテムが見つかりそう!」と感じてもらえるような仕掛けが必要です。例えば、入り口から店舗全体の様子が見えるようにしたり、魅力的なショーウィンドウを作り上げたり、トレンドを踏まえたコーディネートのマネキンを店舗の外から見える位置に置いたり…集客のための視覚的な工夫を作るのも大事な仕事です。

お客様をショップ内に招き入れることに成功した後は、店内を回遊して多くの商品に触れてもらう仕掛けを作ります。例えば、特に売り出したいアイテムやそれらを着せたマネキンを、入り口やレジ付近、四つ角などに配置して、お客様の視線が自然と店内を巡るようにします。

さらに、陳列方法にもVMDの技が光ります。商品を魅力的に見せつつ、お客様が多くの商品の中から、自分にピッタリのアイテムを見つけ出せるように工夫します。例えば、似ている商品は近くに置く、色やサイズなど規則性を持たせる、手に取りやすいようにする、などの小さな仕掛けで、お客様の購入を促します。他にも、ショップ全体の雰囲気を作る内装プランの作成、什器やマネキンの手配、季節やアイテムに合わせたレイアウトの変更やメンテナンス、販売スタッフへの指導も含まれます。VMDは、お客様にファッションアイテムを魅力的に見せ、購入につなげる重要な仕事。ショップの売上を左右するため責任も多くなりますが、やりがいも十分にあります。

VMDになるには?

専門的な知識や販売経験が必要な仕事なので、未経験者の求人はそれほど多くありません。販売員として経験を十分に積み、まずは店舗のVMD担当を目指すのが一般的です。店舗のVMD担当になるには、VMDの仕事に関わりたいことを店長にアピール。VMDアシスタントとして経験を積み評価されれば、担当になれる可能性が高く、比較的挑戦しやすいと言えます。また、資格取得して知識の面から補強することも可能です。VMDに有利な資格として「商品装飾展示技能検定」という、厚生労働省にも認められた検定があります。合格すれば商品を効果的に見せるための知識と技能が身に付いたことを証明できます。

■アパレル業界の注目職種④デザイナー

デザイナーの仕事内容

洋服、靴、バックなど、ファッションアイテムのデザインをするのが主な仕事。「商品を作って販売する」というアパレル企業の仕事の起点を担う、重要な仕事です。デザイナーが企画した商品は売上を左右するだけでなく、時に大きな流行を生み出すこともあります。流行を作る側にいるということが、デザイナーの醍醐味とも言えるでしょう。

デザイナーの使命は「売れる」商品を作ること。そのため芸術的・美的センスが高いだけでは優秀なデザイナーとは言えません。お客様が今、何を求めているのかを的確に把握する高度なマーケティングスキルが求められます。年齢、性別といった大まかな分類だけでなく、どのようなファッションと合わせるか、どのような場面で使われるのか、既存の商品に対する不満や希望はあるのかなど、お客様のニーズやトレンドについて徹底的に調査・分析を行い、ターゲットを明確にします。時にはお客様の生の声を求めて、販売店スタッフに話を聞くこともあるでしょう。また、競合他社の商品と類似していないか、新しい生地や縫製方法があるかなども細かくチェック。販売戦略を立てることも時にはあります。丁寧に情報を分析してターゲットや商品コンセプトを明確にしてから、デザイン画を起こします。

デザイン画が出来上がると、パタンナーが型紙を起こし、仮縫いをします。作品が意図した通りに出来がっているか確認し、必要に応じて微調整を繰り返します。満足できる状況になったら、縫製工場で作るための仕様書を作成。縫製工場で実際に作成したサンプルを確認してから量産を行い、販売へとつながっていきます。デザインのショーやコンテストで賞を取ったり、人気が出たりして有名になれば、仕事も増えていきますし、デザイン単価も上がっていく傾向にあります。

デザイナーになるには?

未経験の場合、専門学校でデザインの基本を学ぶのが近道です。専門学校にはアパレル企業と独自のつながりがあるため、求人も豊富で就職に有利です。学校の成績やコンテストでの評価も採用の判断に使われることがあります。デザインの専門学校を卒業後は、企業に雇用されてデザイナーとして活躍するのが一般的です。アシスタントとして経験を積みながら、独り立ちを目指します。

また、販売スタッフとして経験を積み、デザイナーとして働きたいと企業に伝え、実力が認められれば異動できる場合もあります。その場合、デザインセンスや実力を上手にアピールすることが重要です。困ったらキャリアコンサルタントに相談してみましょう。

他にもデザイン事務所や尊敬するデザイナーの元で修業する方法もあり、実力次第で大きく活躍できる夢が広がります。 数多くあるブランドの中から自分に合うブランドやデザイン事務所を探し出すことがデザイナーとして活躍する第一歩。情報量が豊富なキャリアカウンセラーを上手に使って、あなたの夢を実現させてください。

■アパレル業界の注目職種⑤物流・ロジスティクス

2つの言葉の意味を正しく説明できますか?物流とは、ものづくりをしている人から商品を仕入れ、欲しい人に届ける仕事。運送する品物の保管や包装・梱包なども物流の仕事に含まれます。

一方、ロジスティクスは、物流よりさらにひとつ上の概念です。物を運ぶだけでなく、顧客満足度を向上させるために、商品の需要と供給の適正化を図ることを目的にしています。例えば、在庫の適正管理ができれば、人気商品の在庫切れを防ぐことができ、多くのお客様に商品をお届けできます。また、余剰在庫がなければ、倉庫代を圧縮して販売価格を下げることも可能となります。これからは、現場や本部に指示された通りに管理・配送を行う物流ではなく、顧客満足度や経営の視点を持ったロジスティクスが求められます。

物流・ロジスティクスの仕事内容

具体的に、アパレル・ファッション業界の物流・ロジスティクスについて見ていきましょう。

アパレルの場合、トップス、ボトムス、アウター、インナー、靴、バッグなどアイテムの種類の多さに加え、色やサイズの展開も細かいため、とにかく商品数が多くなるのが特徴。さまざまなアイテムを倉庫などで管理し、適切なタイミングでショップやお客様に発送するのが重要な仕事です。流れに沿ってさらに詳しく見てみましょう。

縫製工場などで作られたアイテムは、企業の倉庫に納品されます。その際、発注数と合っているか、ほつれ、汚れ、縫製ミスなどがないか、針などの危険物が入っていないかを確認する検品を行います。検品後は、倉庫の指定の場所に納入。お客様からの注文や各ショップからの依頼に応じて発送します。アイテム数が多く倉庫も広いため、定期的に巡回して必要なものをピックアップ。納入の際にも確認はするのですが、パトロール時にも商品に傷や汚れがないかを念入りにチェックします。物流・ロジスティクス部門は、品質管理の役も担っているのです。

ピックアップしたアイテムには、ブランド名やサイズ、値段などが記載されたタグ(札)を取り付けます。これを間違えるとショップやお客様が混乱するため、速さだけでなく正確さが求められます。タグ付けされた商品は、配送途中で形が崩れてしまわないよう丁寧に梱包して発送。お客様からの注文の場合、ラッピングの指定や、値段のタグはつけないでほしいなど細かい要望もあるため、チェック作業は重要なフローです。

倉庫には、各店舗からシーズンが終わってしまった商品も戻ってきます。傷や汚れなどがないか、品質を確認してから倉庫に保管。次のシーズンやセールに備えます。いつショップに行っても、ほつれや汚れがなく、自分に合うサイズや色を購入できるのは物流・ロジスティクス部門のおかげです。まさに、アパレル・ファッション業界の縁の下の力持ちと言えるでしょう。

物流・ロジスティック部門で働くには?

未経験可の求人も多く、正社員から短期バイトまで雇用形態もさまざまです。特に、セールの前後は物量が多いため、短期バイトの求人が増えます。未経験の場合は、まずアルバイトを経験してみて、自分に合うか見極めるのもいいでしょう。アパレル・ファッション業界だけでなく、他業種でも物流部門の経験がある場合は、即戦力として重宝されます。実績があれば、メンバー・リーダーからマネジメントへとキャリアアップする転職も可能です。また、アパレルメーカー内の物流部門だけでなく、多様な商品を扱っている物流専門企業のアパレル部門で働くという道もあります。

■アパレル業界の注目職種⑥プレス

プレスと聞いてまずイメージするのは、ショーや展示会の企画・運営、プレスリリースの発表、メディアの取材対応でしょうか。最近ではSNSやブログなどで情報を発信する企業やブランドも増えてきました。最新のファッションに身を包み、ブランドの魅力をアピールする姿は、まさに企業の広告塔といえるでしょう。

とりわけショーや展示会は、メディアや他のアパレル企業に、ブランドの最新情報を一斉にアピールできる絶好の機会。まさに、プレスの腕の見せどころです。いつ、どこで、どのように見せたらアイテムの魅力が最も伝わるか、世の中を冷静に分析し、綿密に戦略を練ります。人気のタレントやモデルに出演交渉したり、当日のアテンドをしたりすることもあります。また、シーズンごとのカタログ制作では、ブランドの魅力やシーズンのコンセプトがしっかりと伝わるよう、撮影に立ち会います。時に、早朝から撮影を開始したり、夜中や休日にずれ込んだりすることもありますが、多くの人を動かすカタログのクオリティを高めるのは重要な仕事です。

ドラマやCM、雑誌などでモデルやタレントが身に着ける商品の貸出・管理もプレスが行います。複数の企画が同時進行するケースも多く、管理が煩雑になることもあります。しかし、ドラマやCMがきっかけでブランド全体の認知や評価が高まり、 アイテムが売り切れになれば、企業の売上に大きく貢献できます。

他にもタイアップした雑誌広告のチェック、プレゼン資料の作成、ショーや展示会の会場設営など、細かい業務も多く仕事は多岐にわたります。仕事の幅も広く、責任も重いプレス職ですが、自分の企画が流行を生みだしたり、店舗における工夫だけでは難しい売上を創出できたりするので、やりがいは十分にあるといえるでしょう。

プレスになるには?

非常に競争率が高い職種のため、未経験の求人は多くありません。しかし、未経験から憧れのプレス職を目指すには大きく分けて3つのルートがあります。

ひとつめは、アシスタントとして数年経験を積んでから1人前になるルート。資料作成や商品貸出・貸出、ショーや展示会の準備など、プレスの仕事を手伝いながら学んでいきます。アルバイトや派遣社員からのスタートかもしれませんが、経験を積むことを優先しましょう。経験を積んだ後、正社員に転換できる企業を選ぶのがおすすめです。

2つめは、ショップ店員から異動するルート。ショップでコミュニケーション力を磨き、売上増加に貢献するなど結果を出していくと異動できる可能性が高まります。プレスへのキャリアチェンジを望む場合、早めに店長に伝えておくことが肝心です。

3つめは、広告業界や他業種の広報担当から転職するルート。既に広報やマーケティングの知識が身についているため、即戦力として活躍できると高評価。転職時にはファッション業界で今までの経験をどのように活かせるかを、具体的に語れるとベストです。他にも、ファッション雑誌の編集者やライターから、ブランドのプレスに転職するケースもあります。また、最近ではより専門的なプロデュース能力を求め、プレス業務を専門に行う企業に委託するアパレル企業も増えてきました。プレス専門企業で経験を積んでから、憧れのブランドへ転職するルートもあります。

■アパレル業界の注目職種⑦DB(ディストリビューター)

DB(ディストリビューター)の仕事内容

各店舗の在庫数を適正にし、大量の売れ残りを出すことや、売り切れのためお客様が店舗で購入できないという機会損失を極力減らすことがDBの使命。そのためには、立地や規模、顧客属性など各店舗で異なる条件を頭に入れておく必要があります。

DBの仕事の要は各店舗の販売予測を立て、アイテムの分配数を決めること。同じシーズンの過去の販売データ、ショップ店員の声、テナントに入っている場合はテナント全体のキャンペーン情報や、アパレルは気温の影響を大きく受けるので、この先の気候予測など様々な情報を収集・分析します。最近はネット通販を行うブランドが増えています。店舗だけでなくネット通販用の在庫調整や、自社や外部のECサイトで販売する分などの予測・分配もDBが行います。

販売が始まると、各店舗の在庫状況をこまめにチェック。売上が好調で在庫が少ない店舗には、在庫が多く残っている店舗からアイテムを移動させます。しかし、一方的に在庫を動かしてはいけません。この後テナント全体のキャンペーンを控えているなど、店舗によってさまざまな事情があるため、必ず店舗とコミュニケーションをとり、現場の声をしっかり聞きながら商品を動かします。

また、気温や売上状況を見て、店舗から倉庫にアイテムを戻すこともあります。その判断や調整を行うのもDBの仕事です。他にも、店舗で販売している間に汚れや傷がついてしまったもの、いわゆるB級品と呼ばれる商品も倉庫に戻ってきます。昨シーズンの在庫やB級品も売上につなげていくために、アウトレット店舗に配送する、ECサイトで割引販売を行うなどの手配も行います。

DB(ディストリビューター)になるには?

専門的な知識や経験が必要なため、未経験の求人はあまり多くありません。「店舗の運営担当やバイヤーからDBへ」「MDと兼務」などのケースも少なくありません。未経験からめざすには、店舗で経験を積み、店長、エリアマネジャーと順番にステップアップしていくのが一般的です。店舗で働きながらDBとやり取りすることも多いので、直接仕事を見る機会が豊富にあります。さまざまな販売経験を積むことで、現場がよくわかり、売上に貢献できるDBになれるでしょう。

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